猫のおやつを食べてみよう

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猫の食べ物を試食する飼い主は少ないといいます。

しかし、少ないということは食べている飼い主さんもいるということですよね・・・。

実際知り合いのYさんは、猫に与えるエサ全てを試食してから与えているといいます。

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その中にはドライフードや猫の缶詰もあり、今では少し体調が悪いと診断されるとYさん自ら猫のご飯を調理して与えるそうです。

もう母猫ですよね!

でもそう思ったら食べてみたくなりませんか?

猫のおやつは塩分高め!

おやつの与えすぎで腎臓に負担がかかる、または太るということを聞きますが、実際はどうなのでしょう。

すると・・・結構しょっぱいおやつが多いとわかりました。

ある猫漫画家さんによるとお酒のつまみに合うほどの味のコクがあるといいます。

確かに味が歯に染み付き数時間は味を楽しめるほど味が濃いのです。

これは人間だって食べ過ぎたら腎臓やられるなあと思うほどでした。

おやつのやりすぎは注意しましょう。

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猫の餌の硬さの調節

老猫になるとあまり硬い食べ物が食べれなくなります。

そのためウェットやスープが多いのですが、塩分は高いです。

そういった場合、鳥のササミを作り細かくちぎって与えるというご飯のあげ方があるのです。

子猫でも硬さを気にするあまり食べない猫がいるので硬さの調節が効く分、手作りは良い方法なのでしょうか。

猫のご飯はたとえドライフードといっても人間の食べれるものです。

猫の体調や体質が気になる場合、一番良い方法は猫と一緒に食べてみて試行錯誤することなのかもしれません。

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